三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE が歌う 「HAPPY」 に出てくる英語のフレーズの意味

"Everybody"

「みんな」という意味です。

"Time will make it better"

「時がたてば良くなるさ」という意味です。 ここでは「時が解決してくれるさ」という感じの意味で使われているようです。

"Let's go"

「さあ行こう」という意味です。 "Let's~" は "Let us~(私たちが~するのを容認する)" の短縮形です。

"Let it go"

「スルーしちゃいなよ」という意味です。 "Let it go" は、直訳すると「それを行かせてやりなさい」という意味ですが、慣用的に「反応せずに済ます」という意味で使われます。
"I thought of a reply but let it go"
(返事しようかとも思ったが、スルーすることにした)

"We have to go"

「オレたちは行かなきゃならねえ」という意味です。

"Because a day to shine must be waiting"

「輝ける日が待ってるに違いないから」という意味です。

"Why don't you come on?"

「来ねーのかい?」という意味です。

"Are you ready to go?"

「出発する用意はできているかい?」という意味です。

"And get happy!"

「ハッピーになっちゃいなよ」という意味です。

"Dramatic road"

「ドラマティックな道」という意味です。

"up and down"

「上がったり下がったり」という意味です。 「ドラマティックな道」というのと絡めて考えると、「人生という道が浮き沈み」といった意味でしょう。

"upside down"

「さかさま(上下が逆)」という意味です。 「人生という道の上り坂と下り坂のギャップがあまりにも激しいので体がさかさまになっちゃったぜ」という感じでしょうか。

"Night and day"

「昼も夜も(昼夜を問わず)」という意味です。

"Because the rain will stop surely soon"

「この雨はきっともうすぐ止むのだから」という意味です。

"Through Through"

文法的な捉え方は不明ですが「とにかく突っ切れ」という感じの意味でしょう。 "through" には「~を通って、~を経験して、最初から最後まで」などの意味があります。